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      <title>岡山市でごみのことなら【岡山美装】～スタッフブログ</title>
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      <description>岡山美装のスタッフによるブログ</description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2012</copyright>
      <lastBuildDate>Mon, 13 Feb 2012 17:25:53 +0900</lastBuildDate>
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         <title>なんちゃって映画感想記　～不器用な男のストーリー編１～</title>
         <description><![CDATA[★壊れそうなものばかり集めてしまうよ♪

輝きは飾りじゃない　ガラスの１０代♪

１０頃は壊れそうなものばかり集めていました

例えば、、、ビードロとかですね。

しかし最近は、、、

★不器用な男の話ばかり集めてしまうよ♪

湯上りはたまご肌　ステンドグラスの２０代♪



ボクは映画が好きです。

よく映画を見るのですが２０代も後半になると

不器用な男の話にたいして非常に敏感になります。

１０代のころは映画を観て泣くなんてことはありませんでしたが

２０代も後半になると涙腺が弱くなりますね。

その涙腺ポイントが『不器用』と『男』です。

今回はソニー・ピクチャーズ・アニメーションが製作した映画


『くもりときどきミートボール』


という映画です。

<img alt="kumori.jpg" src="http://www.hasshin.jp/kumori.jpg" width="240" height="400" />


っとここでみなさん。

この映画を子供向けのアニメ映画だと思いませんでしたか？

ところがどっこい！

がってん！承知の助！！

これは３Ｄアニメーションですが
子どもにはすこし理解しづらいと思います。
むしろ大人になってからのほうが分かりやすいですね。

映画の冒頭はこんなナレーションから始まります。


『じぶんがちょっと変わってるって感じたことある？』

『そういう人には手に取るようにわかると思うんだ。僕の気持ち』


そういえば昔、公共広告機構のＣＭのフレーズで

『子どもから想像力を奪わないでください。』

と言うのがあったことを思い出しました。


ここで、すごく簡単な映画のあらすじですが

まずい魚の缶詰しかない町スワロー・フォールズ。

そこで育った発明家フリントは発明をしては失敗を繰り返していました。

そんな時、水を食べ物に替える機械『FLDSMDFR(フリズムドファー）』の発明を成功させたのでした。

しかし、町で釣具とサーディン（ニシン科の小魚）の缶詰を販売する
不器用な父親は発明には反対でした。

次第にすれ違っていく父と子。

そして、次第にFLDSMDFR(フリズムドファー）は暴走を始めるのでした。


これは、へんてこな発明家と口下手で不器用な父親との話です。

詳しいあらすじは<a href="http://bd-dvd.sonypictures.jp/cloudywithachanceofmeatballs/">こちら</a>でご確認ください。



ストーリーも言うことなしなのですが

出てくるキャラクターがかわいいので観ていて飽きないです。

とくにカール（笑）

そして、ラストの主人公のフリントと父親の心の会話。

涙ものです！！！


ブログの最初に


「子どもから想像力を奪わないでください。」


というフレーズ紹介しました。


でも考えてみると


「私達から子どものころの想像力を奪ったのは誰ですか？」

親ですか？　学校の先生ですか？　総称して大人達なのですか？

いや、おそらく、それは違うでしょう。

それはあなた自身ではなかったのでしょうか？

答えはいつだって自分の中にあります。

そんなことを思い出させてくれる映画です。

そして、見れば見るほど奥深くなっていきますね。

すべてに無駄がない絵本のような映画でした！！！




★独断と採点（１０点満点）★

男の不器用さ度：　☆☆☆☆☆☆☆（７）

オチ度　　　　　　：　☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆（１０）

メッセージ性度：　☆☆☆☆☆☆☆☆☆（９）

感涙度　　　　：☆☆☆☆☆☆☆☆（８）

心に刺さった名言

『父親っていうのはいつだって愛と感謝を子どもに伝えたいんだよな。』（町の警察官アールの言葉）


早朝６時２５分ごろに号泣する私でした。

いやー、不器用な男って本当に号泣しますね！

それではさよなら、さよなら、、、、さよなら。。。（淀川長治）


]]></description>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">映画</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 13 Feb 2012 17:25:53 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>じんせいはえにしのであい。</title>
         <description><![CDATA[今の世の中はいろんなアイドルの方が

メディアの中でひしめき合っております。

グラビアアイドル、毎日会えるアイドル、眼鏡アイドル。

他にもたくさんいらっしゃることでしょう！

しかし先日、なにげなく、某テレビ番組を見ていると

とあるアイドルの方が出ていらっしゃいました。

そのアイドルの方のカテゴリーが、、、
<br><br><br>




<strong>エイリアン・アイドル！！！！！</strong><br><br><br>






そしてお名前が　相沢美羽（あいざわ みう）という方です。



私は、２８才ですが

２８年間、恥ずかしながらこの方を存じ上げておらず

２９歳を目前にして、初めて見させて頂いたのですが

本当にいい意味で衝撃を受けました！！！


そのテレビ番組では

スガシカオさんの『Progress』という曲がＢＧＭで流れ

それはもう、某プロフェッショナル～仕事の流儀～

という番組さながらの雰囲気でした。

そして彼女の写真がテレビ画面に映りました。

それは、エイリアンのぬいぐるみのようなものを頭からかぶり（お面ではなくぬいぐるみです。）

木彫りのエイリアンのようなものを

まるでバイオリンでも奏でるかのように持っている写真でした。

続・本当に衝撃でした！！！


ある一説によると

アヒルの赤ちゃんは

卵からかえって、初めて動くものをみると

それをお母さんだと思って後ろをついていくという習性があるそうですが、、、

エイリアン・アイドルという存在を初めて見て
<br><br><br>





<em><strong>『私は、この方の後ろをついていこう！！！』</strong></em>
<br><br><br>




そう思いました。

と申しますのも

私はこのブログで『妄想シリーズ』という

毒にも薬にもならないブログを書かせて頂いておりますが

この方はまさに妄想界の界王神さま（ドラゴンボール参照）に違いない！！！

と思ったからです。

そして、番組は恐れ多くも界王神さまへのインタビューを始めました。

界王神さまはどうやら新潟のご出身らしく

新潟弁でインタビューにお答えになっておられました。

それでは界王神さまのありがたいお言葉を、皆様、心静かにお受け取りくださいませ。
<br>
★注意★＊（　）内は私の心の中の声です。＊
<br>


Ｑ：どうしてエイリアンだったのですか？

Ａ：オラが生まれた新潟長岡は当時はまだ、なにもなかったですけぇ
　　映画観てオラは育ったがぁけど
　　ある日突然、深夜にやっていたテレビ番組の
　　『エイリアン』という映画で衝撃的に出会ったがぁですけぇ。

　　そのときエイリアンに教わったのが
<br><br><br>




　　『あるがままでいいんだよ。。。』って
<br><br><br>




　　<em><strong>（あるがまますぎるでしょッ！！！ヨダレたらしながら、普通に人を喰ってるじゃないですか！笑）</strong></em>
<br><br><br>




　　『オメェさんは、オメェさんのままでいいんですけぇ』って
<br><br><br>



　　<em><strong>（相田みつをですか！笑）</strong></em>
<br><br><br>




　　エイリアンがそう教えてくれたがぁですけぇ。
<br>

Ｑ：あなたにとってエイリアンとは？

Ａ：ん～、、、そうだなぁ。。。

<br><br><br>
　　未知なる生物、、、かな。
<br><br><br>




　　<em><strong>（ふ、、、普通じゃないですか！！！笑）</strong></em>
<br><br><br>



どうですか？心に響きましたか？

世の中には２種類のタイプの人間がいます。

何かに衝撃を受けて

『行動を起こす人間』と『行動を起こさない人間』です。

彼女はまさに前者のタイプですね！！！

彼女には賛否両論あるのではないかと思いますが

私はたいしたものだと思います。

人との出会いで人生は決まるとよく言いますが

人生で出会うのは何も“人”であると決め付ける必要なはないと思います。

っとここで自作の詩をひとつ。（心の中でスガシカオさんのProgressを流してみてください。）


　　<em><strong>『人生で出会ったのがエイリアンでもいいんだなぁ♪』</strong></em>　


（って、相田みつをかッ！！！笑）


＊ブログをされているようなので今後読ませていただき勉強させていただきます。＊





]]></description>
         <link>http://www.hasshin.jp/2012/02/post_4.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">雑記</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 06 Feb 2012 15:13:41 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>品格のある下ネタ</title>
         <description><![CDATA[先日、いつの間にかリビングで寝てしまってました。

不覚にもテレビをつけっぱなしで。。。

そして、ふと目を覚ますと

『朝まで生テレビ』という番組をやっていました。

その日は橋下大阪市長が出演しており

議論は『君が代起立条例』の話になっていました。

「公務員なら君が代斉唱の時は起立すべきだ！」

という橋下市長の主張に

「思想の自由はある！」

という感じで議論はヒートアップッ！

双方、瞬間湯沸かし器 Ｔ－ｆａｌのごとく

脳みそが加熱する中で

「やっぱり立つべきでしょうッ！！！」

「いや、立たなくてもいいじゃないかッ！！！」

という

“立つ”“立たない”の水掛け論を繰り広げておりました。

それを、深夜と言う時間帯に

寝ぼけ眼で見ていた私はこう思いました。



<br>

<strong>『下ネタじゃねぇ～かッ！！！！』</strong>


朝まで“生”テレビだけに。。。


君が代起立条例という難しいことはよく分かりませんが

どちらにしても

男性は“立った”ほうがいいのではないでしょうか？


ここで皆さんにびっくりするお知らせがあります。

上記の文は、実は、、、下ネタが入っておりますッ！


分かるかな～？分かんねぇだろうな～？　by 松鶴家 千とせ

いぇ～い♪


上記の下ネタは

下ネタの中でも卑猥さや、下品さを取り除いた形の下ネタです。

ラーメンのスープでも

鶏がらや野菜を何時間もかけ

丁寧に煮込んで

アクを取り除き、そうやって黄金色の

スッキリしているようでコクがあるスープができあがるのです。。

ラーメンスープで言うとアクの部分が卑猥さや下品さです。

と言うことで、この下ネタは上品な下ネタです。

ですから、みなさんこの下ネタを

初対面の人とワイングラスを片手に高級フレンチを食べる時など

そういう場でも安心してお使いください（笑）


]]></description>
         <link>http://www.hasshin.jp/2012/02/post_3.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">雑記</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 03 Feb 2012 15:31:22 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>妄想シリーズ第１弾　～深海魚編２～</title>
         <description><![CDATA[<strong>妄想１：オニアンコウⅠ</strong>

<img alt="250px-Berlin_Naturkundemuseum_Anglerfisch.jpg" src="http://www.hasshin.jp/250px-Berlin_Naturkundemuseum_Anglerfisch.jpg" width="250" height="214" />


太陽の光も届かない深海

不気味に光る青白い光。

オニアンコウが獲物をおびき寄せる光だ。

その光に興味をそそられた獲物が

『何だろう？』と思ってよって来たところを

一気にグビッと丸呑みするッ！

ちょうど仕事帰りのサラリーマンが

高架下にある屋台の

ちょうちんの光にそそられて暖簾をくぐる

そして

『オヤジッ！いつもの頂戴！』

と言って出された熱燗を

グビッと飲み干す。

そんな感じだ。

深海にはネットやテレビなど情報発信源がないから

『また被害！オニアンコウの光に踊らされエビが食べられる！』

というような情報（ニュース）は広がらないのである。

情報がないということは

恐ろしいことだ。

そもそも、どうしてオニアンコウは

このように光を利用して獲物を捕らえるようになったのか？

深海のように光がない世界では

もの珍しさから光に寄ってくる獲物は多いに違いない。

ズルいといえばズルいが

合理的といえば合理的である。

あっ、ふと今、シャ乱Ｑの『ズルい女』という歌を思い出した。

思い出したというか、頭から離れなくなった。

ズルい女　＝　合理的な女である。

でも、私はこう妄想する。

オニアンコウの光は

そもそも獲物を捕らえるための物ではなかったのである。

では、何のための光だったのか？

深海は暗いし危ない。

それならワタシが深海を照らす光になりたい！！！

という希望の光だったのだ！！！

しかし、現実はどうだったか？

オニアンコウの光に魚が寄ってはくるのだが

みんな口々にこう言った。

「なんやッ！ぶっさいくな顔やなぁ！」

「しかも、ぶっさいくな顔が光に反射してなおさらぶっさいくやねんッ！」

この言葉を最初は信じていなかった。

しかし、この憐れな深海魚を最初に吊り上げた

人間の漁師がこう言ったのである。

「なんや？この魚？アンコウの仲間か？初めて見たわ。」

「しかしエゲツナイ顔しとるなぁ！」

「チョウチンアンコウはまだかわいいけど、これはアカンでぇ！」

「おいっ！最初に吊り上げたお前が名前きめろや？」

「そうやなぁ。アンコウはアンコウでもオニアンコウっていうのはどうやッ！！！」

「鬼みたいな顔してるもんなぁ！！」

「わっははははは。」

「こんな魚釣っても仕方ない。」

「もう２度と上がってくるなッ！！！」

そう言って海へと放り投げられた。

アンコウがオニアンコウになった日である。

オニアンコウは悲しんだ。

天国から深海に突き落とされた気分だった。

あっ、そうか、ここは深海か。

深海・・・ここは地獄だ！

地獄にいるものはみんな敵だ。

みんなワタシの敵だ！

こうしてオニアンコウは

光で獲物を集め

食べるようになった。

しかし、オニアンコウは泣いている。

深海と言う孤独の中で。
]]></description>
         <link>http://www.hasshin.jp/2012/02/post_2.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">妄想シリーズ</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 01 Feb 2012 14:16:29 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>妄想シリーズ第１弾　～深海魚編１～</title>
         <description><![CDATA[<strong>序章</strong>



『自分の趣味に金のかからない者は幸せである。』

この言葉は誰だか忘れたが

誰かが言ったであろう名言だと思う。（すでに妄想です。）

私の趣味は妄想だ。

妄想というと、何かイヤらしいことを想像したり

よからぬ事を想像する人がいると思うが

断じて違うッ！！！

そもそも、人間はサルからヒトへ進化したと言われる。

その進化の過程で

最初は火を使い、言葉を覚えて、電気を発明し、原子力を生み出し、ロケットで月へと飛んで行き

そして近い未来では

『地球を離れ火星に住んだろかぁ？』

という話まである。

実際、火星に土地を買ったヒトまでいるようだ。

しかし、ここで考えてみると

ヒトが火を使っていた時代から

夜になると空には月があったわけで

それを多くのヒトが見ている。

しかし、多くのヒトが同じ月を見る中で

ふと誰かが

『いつかあの月へと飛んで生きたい！』と

“妄想”したわけである。

一口に“妄想”と言っても

すべては一つの“妄想”から始まるともいえる。

ここで問題を一つ

あなたはポケベルを使っていた時代に

ｉ－ＰＨＯＮＥを妄想できただろうか？

これからの時代“妄想力”が問われるのではないだろうか？


そんな妄想力をかき立てる場（フィールド）が

僕にとっては深海である。

なぜ深海なのか？

それは深海にはまだ

ヒトが解明できていない謎が多いからである。


ヒトは答えを求めがちだが

答えが分かっているものほど

つまらないものはないのである。

]]></description>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">妄想シリーズ</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 01 Feb 2012 14:09:15 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>新しいけど古い本を買いました！</title>
         <description><![CDATA[新しいけど古い本を買いました。


<img alt="jrphoto.jpg" src="http://www.hasshin.jp/jrphoto.jpg" width="400" height="240" />



千原ジュニアさんが書いた本

「すなわち、便所は宇宙である」

です。

この本を古本屋で見つけて買ったのですが

おもしろいですね！

千原ジュニアさんは
やはり、目の付け所が違うと思います。

同じ事が起こっても

それの解釈の仕方が一般人とは格段に違うと思います。

かつてヘブライの賢者はこう言いました。

「愚かなるものは気づくことができない。」と

日ごろから常にアンテナを張り巡らし

情報や事象をとらえ

それを、自分のフィルターを通して解釈し

言葉にして発信する。

そして、それが面白い！

しかも、これを書いた場所が

トイレの中という面白さ！（笑）

★トイレにはそれはそれは綺麗な女神様がいるんやでぇ♪

ということは
もはや日本人の常識になっていますが

この本を読むと

トイレには綺麗な女神様のほかに

アイデアのイケメン仏様がいる
と思わずにはいられません。

ところで、皆さんは『三上』という言葉を知っておられますか？

これは中国の古い言葉らしいのですが

要するに、アイデアがわきやすい環境は３つあり

・馬上（馬の上）
・枕上（枕の上）
・厠上（便器の上）

だと言うのです。

なんということでしょう！！！（ビフォーアフタ風）

３つ目にちゃんとトイレが入っているではありませんか？

最近はスマートフォンが目ざましく広がっておりますが

どんなに時代がスマートになっても

人間の頭で考えられるアイデアの出し方については

いつの時代もアナログなのかもしれませんね。

温故知新

古本屋で半額で売られていたこの本ですが

そこに書かれていた内容は

私にとってはとても新しいものでした！
]]></description>
         <link>http://www.hasshin.jp/2012/02/post.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">雑記</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 01 Feb 2012 13:57:53 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>はじめまして</title>
         <description><![CDATA[急遽、このブログを管理、更新することになりました

ミックマックＷＥＢ担当のフタガワです。

入社して約７ヶ月、新人社員のワタクシですが、

先日、社長から岡山美装ならびにミックマックのブログを
更新するよう言われました。

ですが、ここで早くも問題が、、、

急に、

『何か書きなさい！』

『そして、それを、世界中の人々が閲覧可能な
　インターネットの世界に発信するのですッ！！！』（ワールド・ワイド・ウェブ ism）

と言われましても

普段から何も考えることなく生きていますので

<strong>初っ端から何も思い浮かびませんッ！！！（笑</strong>）

唯一、考えると言ったら

<strong>その日の晩ご飯の事ぐらいです！！！</strong>

こんなワタシにブログなんかかけるのでしょうか？

そういえば、小学生のときによく作文を書かされました。

『書かされた』と言うと先生に申し訳ないですが

皆さんも、作文用紙に何を書き
そして、どうやって文字数を稼ごうか
頭を悩ませたのではないでしょうか？

しかも

『自由に好きなことを書きなさい！』

と言われるほうが返って書くことがない。

そこで、このブログが“少しでも長続きするように”*注１参照*

（注Ⅰ：けっして逃げ道を作っているのではありません。）

いくつかのカテゴリーを作ってみることにしました。

主に下記のカテゴリーにしようと思います。

・ごみの事について

・雑記

・映画のこと

・シャングリラダイエットでゴミ削減はできるのか？

・妄想シリーズ

・技あり！極狭道


ただ、これも文章が書きやすいように

仮で作ってみただけですので

“急に変更、、、いや、書かずに終わるかもしれませんので。。。”*注２参照*

（注２：念を押しますがけっして逃げ道を作っているのではありません。）

そのあたりは何卒、ご了承くださいませ。

そんなこんなで、ワタクシ。

そろそろ今日の晩ご飯のことが気になってきましたので

この辺で失礼します。


今日はハンバーグが食べたいな。。。♪



]]></description>
         <link>http://www.hasshin.jp/2010/03/01_1.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">雑記</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 18 Mar 2010 13:49:37 +0900</pubDate>
      </item>
      
   </channel>
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